b-mobileは、3Gネットワーク以外にも、日本全国約1万5000ヵ所(*1)のWi-Fi公衆無線LANスポットが利用できます(*2)。広いエリアの3Gネットワークとブロードバンドの公衆無線LANスポット、利用シーンに合わせて使い分けましょう。
*1 2009年12月現在。
*2 Wi-Fi公衆無線LANスポットの利用料金は1回300円です。
*最大360分間となります。

「b-mobileもしもしDoccica」(以下、b-mobile)は、NTTドコモの3Gネットワークを利用したインターネット接続サービスです。電話1本で開通できるので、煩雑な契約手続きは不要。月額固定費もかからないので、Suicaのように必要なときに必要な分だけチャージして、手軽にインターネットを利用できます。


開通手続きはとってもカンタン! 同梱されているスタートガイドに従い、お手持ちの携帯電話/PHS(*)から開通手続きダイヤルに電話をかけます。ご利用のb-mobile Doccicaの番号を、自動音声ガイダンスに従って入力するだけで完了です。
*携帯電話/PHSをお持ちでない方も、b-mobileヘルプデスク経由で開通手続きを行えます。


b-mobileは月額固定費なしのチャージ方式(*)だから、どれだけ使うか分からない人にもオススメ! 残り時間が少なくなっても簡単チャージで接続時間を増やせます。
* 3Gネットワークの利用料金は1分間10円です。




※ 初回チャージ時にはクレジットカード情報の登録が必要です。
b-mobileは、3Gネットワーク以外にも、日本全国約1万5000ヵ所(*1)のWi-Fi公衆無線LANスポットが利用できます(*2)。広いエリアの3Gネットワークとブロードバンドの公衆無線LANスポット、利用シーンに合わせて使い分けましょう。
*1 2009年12月現在。
*2 Wi-Fi公衆無線LANスポットの利用料金は1回300円です。


待ち合わせの空き時間にブログを更新したり、近場で評判のスイーツを調べたり……公衆無線LANスポットならブロードバンド接続もOK!

「このへんにいいレストランないかなぁ…」。下調べしていなくても、エリアの広い3Gネットワークなら、その場ですぐにインターネットで調べられます。

出張の移動時間も無駄にはしない! 公衆無線LAN対応の新幹線や駅のスポットなら、移動中もメールチェックや、大容量データをスピーディーにやりとりできます。

一件面倒に見えるチャージ式のインターネット接続ですが、b-mobile もしもしDoccicaは「電話一本で開通、すぐに使える」のが特徴。シンプルなb-mobile専用アプリケーションで簡単にチャージが可能です。


モバイルに特化したVAIO Pシリーズとb-mobileの組み合わせは、お出掛けのお供にぴったり。
モニターにご協力いただいた皆さまの興味も積極的に家の外へと向いているようです。


VAIO Pシリーズの携帯性と使いやすさを兼ね備えた点と、b-mobileのいつでもどこでも場所を選ばずインターネットに繋げる利便性が好評です。


インターネットとメールが突出する中、「SNS・Twitter等の利用」と答えた方が40%と目立つ結果になりました。多くのSNSサービスやTwitterなどが携帯電話でも利用出来る中で、これはかなり高い割合と言えるでしょう。


思っていた以上に、通信速度もあり外出先で使用するには重宝しています。スマートフォンを持たない自分にとっては、Twitterツールとして大活躍です。当初、スマートフォンの購入を考えていましたが、携帯性も高くモバイルPCとしての性能も満足のいく物なので、VAIO Pで十分だなと思ってます。
初代のVAIO Pからだいぶ進化していて、スピードもモバイルとして満足行くものとなっている。ただ、動画などを再生すると、再生自体は正常だが、ほかの機能に移るときなどもたつく。小さいので、家の中でもベランダなどに移動して涼みながらインターネットなどができ便利。GPS機能がProAtlas 以外での使用ができないのが残念。結局外付けのGPSで使用している。
b-mobile自体を使用することは少なかったが、VAIO P自体の性能やモバイル性に非常に満足している。とにかく携帯性に優れ、キーボードも使いやすい。液晶も少し字が小さいが、大きくて見やすい。ホットスポットを使ったりして、カフェでネットにつなげることができた。b-mobileも今後出張などで使う機会がありそう。エリアが広いのは非常に便利。これからも場所を問わず使っていきたいと思う。